クラスターの編集時に自動的に画面が動いてしまう
「設定(歯車アイコン)」の「一般」内の「クラスター編集開始時に位置補正する」の設定によって、画面が自動的に動いていることが考えられます。
クラスターの編集しても画面は固定させたい場合は、同設定をオフにしてください。
※補足
「クラスター編集開始時に位置補正する」の設定の有無によって下記のような挙動の違いがあります。
下記赤枠の「不具合品数量」のタップしてクラスターを編集するとき

①「クラスター編集開始時に位置補正する」をオンにしている場合の挙動

↓

※「不具合品数量」のクラスターと入力画面に合わせて画面が下にスクロールされる
②「クラスター編集開始時に位置補正する」をオフにしている場合の挙動

↓

※画面がスクロールせず入力画面が「不具合品数量」のクラスターと被った状態になる
お使いの環境や運用にあわせて設定のオン/オフをご検討ください。
# 参照マニュアル
環境の準備 > アプリケーションのインストール > iOS/Windows アプリのインストールと設定
> 一般設定 > クラスター編集開始時に位置補正する